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国産牛のマスタードソース




極稀に横浜でも ハッとするような月や太陽が見える時があります。
そんな 一枚を撮れたら良いな~  なんて思っているのですが、
なかなか 上手くはいきません。

快晴の日より 雲の間から顔を出す時のほうが好きであります。
人生も同じかもね。。。。。なんて人生を判った振りして。。。。。。。。あぁ~爺臭い!

まぁ 今日も上手く撮れませんでした。(笑


話は変わります。

先日 カミさんに作ってもらった“ブリ大根”が 仲良しリンクを頂いている
“メタボ夫婦”さんや コメントを頂く、横浜の先輩“kincan60”さんとかぶりました。

大体が高年齢層だけれどもねぇ~(笑

そこで爺は考えた。
必ずトレンドは逆方向に振れて行くに違いない!
肉だ!   それもやはりインパクトのあるステーキに違いない!(笑

そこで。。。

マスタードソース

「国産牛のマスタードソース」

残念ながら“和牛”ではないのです。
和牛とホルスタインの掛け合わせだそうな。。。。。なんじゃいそれ?
150グラムくらいで600円程度でしたが、それでも脂はタップリでありました。

普通にステーキを焼いて、肉を皿に移した後、
大匙一杯くらいの粒マスタードをフライパンに入れ残りの脂と混ぜ、
加熱したのもをソースとして掛けただけ。(汗

マスタードの香りが食欲を誘いますねぇ~
マスタードを大目に入れてしまいましたが、問題なく感食です。

脂に弱い方にはお勧めのソースです、
脂が大好きな人は、このソースがあれば肉を倍くらい食られますよ~(笑

ただ問題がひとつ。。。

ワインなんですが、肉だから こんなモノだろうと。。。
先日憶えた、リゼルヴァを選んでしまったのですが、これは失敗のような気がいたしました。

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マスタードの辛さに合いません。。。。
もっとマッタリした甘いワインで好かったかもしれないですわ。


爺は最後のリゼルヴァを使った。。。。
しかし なにも起こらなかった。。。。。。。リゼルヴァを失った。

しかし
仲良しリンクを頂いている“ピノミホ”さんにメダルの秘密を教わった。

経験値が1上がった!

爺は“のんべい”から“かけだし”になった。


爺の持ち物。
魔法の本  「イタリアワインがわかる」「ワイン基本ブック」
ワイン   通販ワイン10本位 もらい物の“謎のクリュ・ブルジョワ”1本
デカンタ  1
お友達   沢山!























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2010-02-28 : 未分類 : コメント : 10 : トラックバック : 0 :
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プロフィール

いその爺

Author:いその爺
横浜在住
五十路で早くも爺さんになちゃった。
“食”“写真”“郷土”が好きです。

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